冬・冬至(とうじ)・乃東生のころ
12月23日生まれ
この日のことば
「きざす」
いちばん寒い頃に、夏枯草だけが芽を出す頃。
冬至のころ、夏枯草だけが芽を出す日です。人が休む時期に、ひとりで始められる人です。
12月23日生まれの色の精霊:カンデリオ

灯しつづける人 長い夜のあいだも、小さな灯りを消さずにいられる人。
長い夜のあいだも、小さな灯りを消さずにいられるタイプです。目に見える変化が少ない時期にも、次の芽をあたため続ける粘り強さがあります。一度始めたことを地味に長く続けられ、まわりが諦めたあとも静かに火を守っている人。そのぶん、灯りを気にしすぎて自分が眠れなくなったり、先の長さに心が折れそうになったりすることもあります。
カンデリオ(冬至の色の精霊)のページを読む12月23日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 キャンドルアプリコット(#FEC07B)
- ベースの色 雪灯籠ホワイト(#F5F7FB)
- 引きしめの色 長い夜の藍(#1D2548)
- アクセントの色 雪下の麦グリーン(#79B159)
七十二候:乃東生(なつかれくさしょうず)
うつぼぐさが、芽を出すころ。季節のことばは「きざす」。
いちばん寒い頃に、夏枯草だけが芽を出しはじめる頃。
この日の葉の子「ひいめ」
人が休む時期に、ひとりで始められる子。冬の芽のように、静かに動き出す。
好きなもの:かたい冬の芽・朝いちばんの静けさ
「先に始めとく」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
12月23日生まれの色の精霊は?
12月23日は、二十四節気の冬至(とうじ)のころで、色の精霊はカンデリオです。
12月23日生まれの誕生日のことばは?
「きざす」です。冬至のころ、夏枯草だけが芽を出す日です。人が休む時期に、ひとりで始められる人です。
12月23日の七十二候は?
乃東生(なつかれくさしょうず)。うつぼぐさが、芽を出すころです。
無料で、わたしの精霊を見る(生年月日だけ・約10秒)性格・恋愛・仕事・相性・今日の運勢まで、アプリの中で読めます。登録なし・無料です。