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春・啓蟄(けいちつ)・菜虫化蝶のころ

3月17日生まれ

この日のことば

「いり」

彼岸の入り。昼と夜が近づき、先祖を思う頃。

来た道をふり返る日です。つながりを大事にできる方です。

3月17日生まれの色の精霊:アペルトーラ

アペルトーラ(啓蟄の色の精霊)

とりあえず扉を開ける人 気になったら、まず少しだけのぞいてみる好奇心の人。

気になるものを見つけると、考えるより先に「ちょっとだけ」のぞいてみるタイプです。新しい場所や人、知らない分野にも身がまえずに近づけるので、まわりからは行動力があると思われがち。ただ本人は、大冒険をしているつもりはなく、戸を少し開けて中をのぞくくらいの軽い気持ちです。

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3月17日生まれの4つの誕生色

七十二候:菜虫化蝶(なむしちょうとなる)

青虫が、蝶になって飛びはじめるころ。季節のことばは「変わる」。

青虫が蝶になり、飛びはじめる頃。

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この日の葉の子「みちもも」

来た道をふり返って、つながりを大事にできる子です。

好きなもの:彼岸のおはぎ・家族の写真

「ここまで、いっしょに来たね」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

3月17日生まれの色の精霊は?

3月17日は、二十四節気の啓蟄(けいちつ)のころで、色の精霊はアペルトーラです。

3月17日生まれの誕生日のことばは?

「いり」です。来た道をふり返る日です。つながりを大事にできる方です。

3月17日の七十二候は?

菜虫化蝶(なむしちょうとなる)。青虫が、蝶になって飛びはじめるころです。

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