春・春分(しゅんぶん)・桜始開のころ
3月30日生まれ
この日のことば
「かたづける」
ひと区切りに向けて、荷物を整理する頃。
片づけて身軽になる日です。持ちものを減らすのが上手な方です。
3月30日生まれの色の精霊:セラシア

まんなかに立つ人 両方の声を聞いて、ちょうどいいところを探せる人。
どちらか一方に決める前に、両方の言い分を聞いてみたくなるタイプです。昼と夜が同じ長さになる春分のように、バランスを大切にし、違う考えの間に立って「ちょうどいいところ」を探すのが得意。グループの中では自然と調整役になり、みんなが気持ちよく過ごせるように気を配ります。そのぶん、自分の希望はいつも後回しになりがちです。
セラシア(春分の色の精霊)のページを読む3月30日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 さくらミルク(#FFC4D8)
- ベースの色 花霞ホワイト(#FFF5F8)
- 引きしめの色 夜桜プラム(#5A2A48)
- アクセントの色 でんでん太鼓の朱(#EB6A3C)
七十二候:桜始開(さくらはじめてひらく)
桜が、ひらきはじめるころ。季節のことばは「咲く」。
桜が咲きはじめ、人が集まりだす頃。
この日の葉の子「かたもも」
持ちものを上手に減らして、身軽になるのが得意な子です。
好きなもの:からっぽの棚・軽いかばん
「すっきりしたら、楽になったね」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
3月30日生まれの色の精霊は?
3月30日は、二十四節気の春分(しゅんぶん)のころで、色の精霊はセラシアです。
3月30日生まれの誕生日のことばは?
「かたづける」です。片づけて身軽になる日です。持ちものを減らすのが上手な方です。
3月30日の七十二候は?
桜始開(さくらはじめてひらく)。桜が、ひらきはじめるころです。
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