春・清明(せいめい)・玄鳥至のころ
4月8日生まれ
この日のことば
「そそぐ」
花まつり。小さな像に甘茶をそそぎ、生まれを祝う頃。
生まれたことを祝う日です。いのちのはじまりを大事にできる方です。
4月8日生まれの色の精霊:イリデル

遠くへ橋をかける人 軽やかに出かけ、ちゃんと帰ってくる、空の旅人。
遠くの景色が見たくなると、軽やかに出かけていけるタイプです。行動範囲が広く、離れた場所や人の間を行き来しながら、自然と橋渡し役になっていることがあります。自由に飛びまわっているように見えて、実は「帰る場所」をとても大切にしているのが特徴。遠くへ行けるのは、帰り道をちゃんと覚えているからです。
イリデル(清明の色の精霊)のページを読む4月8日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 虹かけブルー(#1C8ECE)
- ベースの色 雨上がりホワイト(#F4FAFF)
- 引きしめの色 燕の羽ネイビー(#0B1E33)
- アクセントの色 虹のだいだい(#F5993A)
七十二候:玄鳥至(つばめきたる)
つばめが、海をこえて帰ってくるころ。季節のことばは「わたる」。
南の国から、燕が海をこえて帰ってくる頃。
この日の葉の子「いわいさく」
いのちの始まりを、心から大事にお祝いできる子です。
好きなもの:花まつりの甘茶・小さな花の冠
「生まれてきて、よかったね」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
4月8日生まれの色の精霊は?
4月8日は、二十四節気の清明(せいめい)のころで、色の精霊はイリデルです。
4月8日生まれの誕生日のことばは?
「そそぐ」です。生まれたことを祝う日です。いのちのはじまりを大事にできる方です。
4月8日の七十二候は?
玄鳥至(つばめきたる)。つばめが、海をこえて帰ってくるころです。
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