夏・大暑(たいしょ)・土潤溽暑のころ
7月30日生まれ
この日のことば
「きりかえる」
夕立が、たまった暑さを一気に流していく頃。
夕立が、暑さをさっと流していく日です。重い空気の場を、ひと言で明るくできます。
7月30日生まれの色の精霊:ジランダ

明るい方を向く人 重たい空気を、くるりと明るく変えられる人。
大変な日でも、少しでも気持ちのよい方へ向き直れるタイプです。重たい空気を察すると、軽い話題でくるりと場を切りかえるのが得意。まわりからは「いつも元気な人」と思われがちですが、実は自分がつらいときほど人に言わないところがあります。明るさは生まれつきというより、明るい方を選び続けている強さです。
ジランダ(大暑の色の精霊)のページを読む7月30日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 ひまわりイエロー(#F8CE09)
- ベースの色 夏雲ホワイト(#FFFDF2)
- 引きしめの色 ひまわりの種ブラウン(#3E2A14)
- アクセントの色 回る花火のべに(#E0455A)
七十二候:土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)
土が湿って、蒸し暑くなるころ。季節のことばは「こもる」。
土が湿り、熱気がこもって蒸し暑くなる頃。
この日の葉の子「あさにじ」
重い空気の場を、ひと言でぱっと明るくする子。夕立のように切りかえる。
好きなもの:夕立のあとの虹・ひょうたん
「さ、空気かえよう」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
7月30日生まれの色の精霊は?
7月30日は、二十四節気の大暑(たいしょ)のころで、色の精霊はジランダです。
7月30日生まれの誕生日のことばは?
「きりかえる」です。夕立が、暑さをさっと流していく日です。重い空気の場を、ひと言で明るくできます。
7月30日の七十二候は?
土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)。土が湿って、蒸し暑くなるころです。
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