誕生日ごとのページ > 10月

秋・寒露(かんろ)・鴻雁来のころ

10月12日生まれ

この日のことば

「ならぶ」

秋祭りの支度がととのい、列が組まれる頃。

並んで動く日です。全体の中の自分の位置が分かる方です。

10月12日生まれの色の精霊:アンセロ

アンセロ(寒露の色の精霊)

おかえりを言える人 遠くから来た人を、変わらない笑顔で迎えられる人。

遠くから来た人やことがらを、あたたかく迎え入れるタイプです。久しぶりに会う人にも、前と同じ調子で「おかえり」と言える、変わらないやさしさを持っています。人が帰ってくる場所をつくることに喜びを感じ、迎える準備にはとても熱心。そのぶん、待っている時間が長いと、ついそわそわしてしまうことも。

アンセロ(寒露の色の精霊)のページを読む

10月12日生まれの4つの誕生色

七十二候:鴻雁来(こうがんきたる)

雁が、北から渡ってくるころ。季節のことばは「むかえる」。

北の国から、雁が列をなして渡ってくる頃。

鴻雁来のページ 寒露のページ

この日の葉の子「かえよ」

全体の中で、自分の位置がわかる子。並ぶと、ちょうどいい場所に立つ。

好きなもの:雁の行列・そろった足音

「居場所は、ここだね」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

10月12日生まれの色の精霊は?

10月12日は、二十四節気の寒露(かんろ)のころで、色の精霊はアンセロです。

10月12日生まれの誕生日のことばは?

「ならぶ」です。並んで動く日です。全体の中の自分の位置が分かる方です。

10月12日の七十二候は?

鴻雁来(こうがんきたる)。雁が、北から渡ってくるころです。

無料で、わたしの精霊を見る(生年月日だけ・約10秒)

性格・恋愛・仕事・相性・今日の運勢まで、アプリの中で読めます。登録なし・無料です。

← 10月11日生まれ10月13日生まれ →