秋・寒露(かんろ)・菊花開のころ
10月16日生まれ
この日のことば
「よりそう」
虫が戸口近くまで来て、夜に鳴く頃。
虫の声が、家のすぐそばで聞こえる日です。身近な家族や友だちを、いちばん大事にする人です。
10月16日生まれの色の精霊:アンセロ

おかえりを言える人 遠くから来た人を、変わらない笑顔で迎えられる人。
遠くから来た人やことがらを、あたたかく迎え入れるタイプです。久しぶりに会う人にも、前と同じ調子で「おかえり」と言える、変わらないやさしさを持っています。人が帰ってくる場所をつくることに喜びを感じ、迎える準備にはとても熱心。そのぶん、待っている時間が長いと、ついそわそわしてしまうことも。
アンセロ(寒露の色の精霊)のページを読む10月16日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 雁わたるサファイア(#2366C6)
- ベースの色 秋空ホワイト(#F4F6FB)
- 引きしめの色 夜長の瑠璃紺(#0B1838)
- アクセントの色 雁の夕映えローズ(#E08A9A)
七十二候:菊花開(きくのはなひらく)
菊が、咲きはじめるころ。季節のことばは「ひらく」。
菊が、寒さの中で花をひらく頃。
この日の葉の子「かえみつ」
身近な家族や友だちを、いちばん大事にする子。そばにいる人を見ている。
好きなもの:こたつの集まり・おそろいの湯のみ
「そばにいるね」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
10月16日生まれの色の精霊は?
10月16日は、二十四節気の寒露(かんろ)のころで、色の精霊はアンセロです。
10月16日生まれの誕生日のことばは?
「よりそう」です。虫の声が、家のすぐそばで聞こえる日です。身近な家族や友だちを、いちばん大事にする人です。
10月16日の七十二候は?
菊花開(きくのはなひらく)。菊が、咲きはじめるころです。
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