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冬・冬至(とうじ)・雪下出麦のころ

1月5日生まれ

この日のことば

「さかいめ」

寒さがいよいよ厳しくなる、小寒の入りのころ。

冬至から小寒へ移る、季節の境目の日です。寒くなっても気持ちが折れず、いつもの毎日を続けられる人です。

1月5日生まれの色の精霊:カンデリオ

カンデリオ(冬至の色の精霊)

灯しつづける人 長い夜のあいだも、小さな灯りを消さずにいられる人。

長い夜のあいだも、小さな灯りを消さずにいられるタイプです。目に見える変化が少ない時期にも、次の芽をあたため続ける粘り強さがあります。一度始めたことを地味に長く続けられ、まわりが諦めたあとも静かに火を守っている人。そのぶん、灯りを気にしすぎて自分が眠れなくなったり、先の長さに心が折れそうになったりすることもあります。

季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはセンプレラ(小寒)になります。センプレラのページ

カンデリオ(冬至の色の精霊)のページを読む

1月5日生まれの4つの誕生色

七十二候:雪下出麦(ゆきわたりてむぎいずる)

雪の下で、麦が芽を出すころ。季節のことばは「芽ぶく」。

雪の下で、麦が青い芽を出している頃。

雪下出麦のページ 冬至のページ

この日の葉の子「さかまつ」

寒くなっても気持ちが折れず、いつもの毎日を続けられる子です。

好きなもの:ぬくいてぶくろ・いつもの道

「今日も、いつもどおりね」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

1月5日生まれの色の精霊は?

1月5日は、二十四節気の冬至(とうじ)のころで、色の精霊はカンデリオです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、センプレラ(小寒)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。

1月5日生まれの誕生日のことばは?

「さかいめ」です。冬至から小寒へ移る、季節の境目の日です。寒くなっても気持ちが折れず、いつもの毎日を続けられる人です。

1月5日の七十二候は?

雪下出麦(ゆきわたりてむぎいずる)。雪の下で、麦が芽を出すころです。

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