冬・大寒(だいかん)・款冬華のころ
1月23日生まれ
この日のことば
「あたためる」
鶏が、春に向けて卵をあたためはじめる頃。
鶏が卵を抱きはじめる日です。すぐに答えが出なくても、あせらずに待てる人です。
1月23日生まれの色の精霊:エルピナ

春のしたくを始める人 いちばん寒いころに、もう次の季節を描ける人。
寒い時期に、静かに次の季節のしたくを始められるタイプです。すぐには見えない先の明るさを思い描き、待つ時間を大切にできます。楽しみな予定を何週間も前から待てる、希望を持つ力の強い人。気が早すぎて、まだ寒いうちに薄着で出てしまうようなこともありますが、その前向きさがまわりに春を連れてきます。
エルピナ(大寒の色の精霊)のページを読む1月23日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 あけぼのコーラル(#F39693)
- ベースの色 雪原ホワイト(#F6F7FB)
- 引きしめの色 夜明け前のすみれ紺(#2C2650)
- アクセントの色 ふきのとうグリーン(#A9C94B)
七十二候:款冬華(ふきのはなさく)
ふきのとうが、顔を出すころ。季節のことばは「きざす」。
雪の下から、ふきのとうが顔を出しはじめる頃。
この日の葉の子「たままつ」
すぐに答えが出なくても、あせらずに大事に温めていける子です。
好きなもの:ひよこの絵・毛糸のマフラー
「ゆっくり、あたためよう」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
1月23日生まれの色の精霊は?
1月23日は、二十四節気の大寒(だいかん)のころで、色の精霊はエルピナです。
1月23日生まれの誕生日のことばは?
「あたためる」です。鶏が卵を抱きはじめる日です。すぐに答えが出なくても、あせらずに待てる人です。
1月23日の七十二候は?
款冬華(ふきのはなさく)。ふきのとうが、顔を出すころです。
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