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春・啓蟄(けいちつ)・蟄虫啓戸のころ

3月6日生まれ

この日のことば

「ひらく」

冬を越した生きものが、戸を開けて出てくる頃。

冬ごもりしていた虫が、外に出てくる日です。誘われたら、すぐに腰を上げられる人です。

3月6日生まれの色の精霊:アペルトーラ

アペルトーラ(啓蟄の色の精霊)

とりあえず扉を開ける人 気になったら、まず少しだけのぞいてみる好奇心の人。

気になるものを見つけると、考えるより先に「ちょっとだけ」のぞいてみるタイプです。新しい場所や人、知らない分野にも身がまえずに近づけるので、まわりからは行動力があると思われがち。ただ本人は、大冒険をしているつもりはなく、戸を少し開けて中をのぞくくらいの軽い気持ちです。

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3月6日生まれの4つの誕生色

七十二候:蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)

土の中で休んでいた虫が、外へ出てくるころ。季節のことばは「ひらく」。

土の中で冬を越した生きものが、戸を開けて出てくる頃。

蟄虫啓戸のページ 啓蟄のページ

この日の葉の子「とびらもも」

誘われたら、すぐに腰を上げて元気に出かけられる子です。

好きなもの:開いた戸・春のおでかけ

「いいね、すぐ行く!」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

3月6日生まれの色の精霊は?

3月6日は、二十四節気の啓蟄(けいちつ)のころで、色の精霊はアペルトーラです。

3月6日生まれの誕生日のことばは?

「ひらく」です。冬ごもりしていた虫が、外に出てくる日です。誘われたら、すぐに腰を上げられる人です。

3月6日の七十二候は?

蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)。土の中で休んでいた虫が、外へ出てくるころです。

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