春・啓蟄(けいちつ)・蟄虫啓戸のころ
3月10日生まれ
この日のことば
「さだめる」
苗代の場所を決め、春の仕事を割りふる頃。
役わりを決める日です。段どりを組んで人に配れる方です。
3月10日生まれの色の精霊:アペルトーラ

とりあえず扉を開ける人 気になったら、まず少しだけのぞいてみる好奇心の人。
気になるものを見つけると、考えるより先に「ちょっとだけ」のぞいてみるタイプです。新しい場所や人、知らない分野にも身がまえずに近づけるので、まわりからは行動力があると思われがち。ただ本人は、大冒険をしているつもりはなく、戸を少し開けて中をのぞくくらいの軽い気持ちです。
アペルトーラ(啓蟄の色の精霊)のページを読む3月10日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 芽吹きグリーン(#73C359)
- ベースの色 陽だまりクリーム(#FCF8E3)
- 引きしめの色 土のとびらブラウン(#3E2E20)
- アクセントの色 蝶のレモンイエロー(#F5D33D)
七十二候:蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)
土の中で休んでいた虫が、外へ出てくるころ。季節のことばは「ひらく」。
土の中で冬を越した生きものが、戸を開けて出てくる頃。
この日の葉の子「やくもも」
段どりを組んで、みんなの役わりを決めるのが得意な子です。
好きなもの:手作りの当番表・色分けした名札
「じゃあ、これをお願いね」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
3月10日生まれの色の精霊は?
3月10日は、二十四節気の啓蟄(けいちつ)のころで、色の精霊はアペルトーラです。
3月10日生まれの誕生日のことばは?
「さだめる」です。役わりを決める日です。段どりを組んで人に配れる方です。
3月10日の七十二候は?
蟄虫啓戸(すごもりむしとをひらく)。土の中で休んでいた虫が、外へ出てくるころです。
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