夏・夏至(げし)・半夏生のころ
7月6日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
小暑の頃。暑さが本格的になりはじめる。
夏至から小暑へ移る、季節の境目の日です。新しく手を広げることも、同じことを重ねて深めることもできる人です。
7月6日生まれの色の精霊:ルクシマ

光を広げる人 楽しいことを見つけると、みんなに広げたくなる人。
時間や気持ちにゆとりがあると、やりたいことをのびのびと広げていくタイプです。ひとつの楽しみから次々にアイデアが生まれ、気づけばまわりを巻きこんで大きな輪になっていることも。人を誘うのが好きで、場が盛り上がると自分もいっしょに元気になります。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはミロタ(小暑)になります。ミロタのページ
ルクシマ(夏至の色の精霊)のページを読む7月6日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 日ながサンオレンジ(#FF9247)
- ベースの色 日ざしクリーム(#FFF8E8)
- 引きしめの色 菖蒲の夜むらさき(#3B1F4F)
- アクセントの色 夏空ブルー(#4FB0E6)
七十二候:半夏生(はんげしょうず)
からすびしゃくが、生えてくるころ。季節のことばは「けじめ」。
半夏が生え、田植えを終える区切りとされた頃。
この日の葉の子「あさほ」
新しいことにも、続けてきたことにも、同じ熱で向かう子。両方を大事にする。
好きなもの:季節の変わり目・つぎはぎの布
「どっちもやってみよう」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
7月6日生まれの色の精霊は?
7月6日は、二十四節気の夏至(げし)のころで、色の精霊はルクシマです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、ミロタ(小暑)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
7月6日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。夏至から小暑へ移る、季節の境目の日です。新しく手を広げることも、同じことを重ねて深めることもできる人です。
7月6日の七十二候は?
半夏生(はんげしょうず)。からすびしゃくが、生えてくるころです。
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