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夏・夏至(げし)・半夏生のころ

7月6日生まれ

この日のことば

「さかいめ」

小暑の頃。暑さが本格的になりはじめる。

夏至から小暑へ移る、季節の境目の日です。新しく手を広げることも、同じことを重ねて深めることもできる人です。

7月6日生まれの色の精霊:ルクシマ

ルクシマ(夏至の色の精霊)

光を広げる人 楽しいことを見つけると、みんなに広げたくなる人。

時間や気持ちにゆとりがあると、やりたいことをのびのびと広げていくタイプです。ひとつの楽しみから次々にアイデアが生まれ、気づけばまわりを巻きこんで大きな輪になっていることも。人を誘うのが好きで、場が盛り上がると自分もいっしょに元気になります。

季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはミロタ(小暑)になります。ミロタのページ

ルクシマ(夏至の色の精霊)のページを読む

7月6日生まれの4つの誕生色

七十二候:半夏生(はんげしょうず)

からすびしゃくが、生えてくるころ。季節のことばは「けじめ」。

半夏が生え、田植えを終える区切りとされた頃。

半夏生のページ 夏至のページ

この日の葉の子「あさほ」

新しいことにも、続けてきたことにも、同じ熱で向かう子。両方を大事にする。

好きなもの:季節の変わり目・つぎはぎの布

「どっちもやってみよう」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

7月6日生まれの色の精霊は?

7月6日は、二十四節気の夏至(げし)のころで、色の精霊はルクシマです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、ミロタ(小暑)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。

7月6日生まれの誕生日のことばは?

「さかいめ」です。夏至から小暑へ移る、季節の境目の日です。新しく手を広げることも、同じことを重ねて深めることもできる人です。

7月6日の七十二候は?

半夏生(はんげしょうず)。からすびしゃくが、生えてくるころです。

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