夏・小暑(しょうしょ)・温風至のころ
7月7日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
七夕。年に一度、離れたものが近づくとされる日。
七夕で、小暑に入ったばかりの日です。遠くの夢と、目の前の毎日を、どちらも大事にできる人です。
7月7日生まれの色の精霊:ミロタ

何度でも重ねる人 できるまで、何度でも。くり返しを楽しめる人。
できるまで何度でもやってみることを、楽しめるタイプです。一枚ずつ花びらを重ねるように、経験をこつこつ積んでいけます。同じことを繰り返しても飽きず、むしろ回数を重ねるごとに上達していく感覚に喜びを感じます。「一回で完璧に」と言われると力が入りすぎてしまいますが、練習を重ねる場では誰よりも粘り強い人です。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはルクシマ(夏至)になります。ルクシマのページ
ミロタ(小暑の色の精霊)のページを読む7月7日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 蓮ひらくピンク(#EE7AB2)
- ベースの色 蓮の白(#FFF5F9)
- 引きしめの色 かさね紅ワイン(#43193A)
- アクセントの色 水面アクア(#4FC3C8)
七十二候:温風至(あつかぜいたる)
あたたかい風が、吹きはじめるころ。季節のことばは「ぬるむ」。
南から、生ぬるい風が吹きはじめる頃。
この日の葉の子「あさぼし」
遠い夢と、きょうの暮らしを、両手で持っている子。どちらも手放さない。
好きなもの:夏の天の川・朝ごはんのたまご
「遠くも近くも見ていたい」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
7月7日生まれの色の精霊は?
7月7日は、二十四節気の小暑(しょうしょ)のころで、色の精霊はミロタです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、ルクシマ(夏至)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
7月7日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。七夕で、小暑に入ったばかりの日です。遠くの夢と、目の前の毎日を、どちらも大事にできる人です。
7月7日の七十二候は?
温風至(あつかぜいたる)。あたたかい風が、吹きはじめるころです。
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