秋・処暑(しょしょ)・禾乃登のころ
9月6日生まれ
この日のことば
「ととのう」
実りの前に、道具と場をととのえる頃。
支度をととのえる日です。本番の前の手間を惜しまない方です。
9月6日生まれの色の精霊:コトニーノ

ここまでを数える人 張りつめたあとに、ふっと力をぬいて実りを喜べる人。
がんばった時期のあとに、ふっと力をぬいて、ここまでの実りを数えられるタイプです。できたことを一つひとつ確かめて喜べるので、自分にもまわりにもやさしい人。張りつめた人を見ると、綿のようにやわらかく受けとめて、緊張をほどいてあげられます。
コトニーノ(処暑の色の精霊)のページを読む9月6日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 コットンミルク(#F8E9D0)
- ベースの色 わた雲ホワイト(#FFFCF6)
- 引きしめの色 実りのくり茶(#5A3D22)
- アクセントの色 桔梗むらさき(#6D5BB8)
七十二候:禾乃登(こくものすなわちみのる)
稲が、穂を垂れて実るころ。季節のことばは「みのる」。
稲が実り、穂が重く垂れはじめる頃。
この日の葉の子「はぎえ」
本番の前の手間を、おしまない子。支度がととのうと、顔がほころぶ。
好きなもの:前の晩の支度・アイロン
「準備はできてるよ」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
9月6日生まれの色の精霊は?
9月6日は、二十四節気の処暑(しょしょ)のころで、色の精霊はコトニーノです。
9月6日生まれの誕生日のことばは?
「ととのう」です。支度をととのえる日です。本番の前の手間を惜しまない方です。
9月6日の七十二候は?
禾乃登(こくものすなわちみのる)。稲が、穂を垂れて実るころです。
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