秋・秋分(しゅうぶん)・水始涸のころ
10月7日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
寒露の頃。露が冷たくなり、渡り鳥がやってくる。
秋分から寒露へ移る、季節の境目の日です。物事をきちんと片づけることも、人を温かく迎えることも得意です。
10月7日生まれの色の精霊:プレノラ

ちょうどよく分ける人 満ちたものを、ひとり占めせずに分け合える人。
満ちたものを、ちょうどよく分けられるタイプです。使うものとしまっておくものを見分け、次の季節に備える計画性があります。人に分けるときも、多すぎず少なすぎず、ちょうどいい量を考えられる人。箱のふたがぴたりと閉まるような「収まりのよさ」に気持ちよさを感じます。
プレノラ(秋分の色の精霊)のページを読む10月7日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 稲穂トパーズ(#CB9021)
- ベースの色 新米ホワイト(#FBF6E9)
- 引きしめの色 木箱のこげ茶(#3A2615)
- アクセントの色 竜胆むらさき(#4B3F9A)
七十二候:水始涸(みずはじめてかるる)
田の水を抜いて、収穫にそなえるころ。季節のことばは「引く」。
田の水を落とし、刈り入れの支度をする頃。
この日の葉の子「かえり」
物事をきちんと片づけることも、人を温かく迎えることも、どちらも得意な子。
好きなもの:片づいた玄関・あたたかいスープ
「どうぞ、あがっていって」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
10月7日生まれの色の精霊は?
10月7日は、二十四節気の秋分(しゅうぶん)のころで、色の精霊はプレノラです。
10月7日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。秋分から寒露へ移る、季節の境目の日です。物事をきちんと片づけることも、人を温かく迎えることも得意です。
10月7日の七十二候は?
水始涸(みずはじめてかるる)。田の水を抜いて、収穫にそなえるころです。
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