秋・寒露(かんろ)・鴻雁来のころ
10月8日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
露が冷え、季節が静かに入れかわる頃。
秋分が寒露に変わるころの日です。気持ちを胸にしまう時と、打ち明ける時を、自分で選べる人です。
10月8日生まれの色の精霊:アンセロ

おかえりを言える人 遠くから来た人を、変わらない笑顔で迎えられる人。
遠くから来た人やことがらを、あたたかく迎え入れるタイプです。久しぶりに会う人にも、前と同じ調子で「おかえり」と言える、変わらないやさしさを持っています。人が帰ってくる場所をつくることに喜びを感じ、迎える準備にはとても熱心。そのぶん、待っている時間が長いと、ついそわそわしてしまうことも。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはプレノラ(秋分)になります。プレノラのページ
アンセロ(寒露の色の精霊)のページを読む10月8日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 雁わたるサファイア(#2366C6)
- ベースの色 秋空ホワイト(#F4F6FB)
- 引きしめの色 夜長の瑠璃紺(#0B1838)
- アクセントの色 雁の夕映えローズ(#E08A9A)
七十二候:鴻雁来(こうがんきたる)
雁が、北から渡ってくるころ。季節のことばは「むかえる」。
北の国から、雁が列をなして渡ってくる頃。
この日の葉の子「かえゆ」
気持ちを胸にしまう時と、打ち明ける時を、自分で選べる子。
好きなもの:鍵つきの日記・秋の夜の電話
「いまなら、言える」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
10月8日生まれの色の精霊は?
10月8日は、二十四節気の寒露(かんろ)のころで、色の精霊はアンセロです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、プレノラ(秋分)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
10月8日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。秋分が寒露に変わるころの日です。気持ちを胸にしまう時と、打ち明ける時を、自分で選べる人です。
10月8日の七十二候は?
鴻雁来(こうがんきたる)。雁が、北から渡ってくるころです。
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