七十二候 > 秋分

七十二候の48番目・秋分の末候

水始涸
みずはじめてかるる

田の水を抜いて、収穫にそなえるころ。

2026年:10月3日〜10月7日ごろ
2027年:10月3日〜10月7日ごろ

季節のことば「引く」

水始涸のころの問い

アプリの「いろひろい」では、この季節に、こんな問いに答えて色をひろいます。

この季節の色の精霊:プレノラ

秋分(しゅうぶん)に生まれた人の精霊です。

プレノラ(秋分の色の精霊)のページを読む

水始涸のころの誕生日

よくある質問

水始涸の読み方と意味は?

みずはじめてかるると読みます。田の水を抜いて、収穫にそなえるころという意味の、七十二候のひとつです(秋分の末候)。

2026年の水始涸はいつ?

2026年は10月3日〜10月7日ごろです。年によって1日ほど前後します。

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