七十二候の25番目・芒種の初候
螳螂生
かまきりしょうず
かまきりが、生まれてくるころ。
2026年:6月6日〜6月10日ごろ
2027年:6月6日〜6月10日ごろ
季節のことば「はじまる」
- かまきりの子が、いっせいに卵から生まれ出る頃。
- 梅雨に入り、あじさいの色が雨にあざやかになる頃。
- 水をはった田んぼに、若い苗がまっすぐ植えられていく頃。
螳螂生のころの問い
アプリの「いろひろい」では、この季節に、こんな問いに答えて色をひろいます。
- 今日、何か新しく始まった小さなことはありましたか?
- 最近、小さな生きものや芽に目がとまったことはありますか?
この季節の色の精霊:ランピーノ
芒種(ぼうしゅ)に生まれた人の精霊です。
ランピーノ(芒種の色の精霊)のページを読む螳螂生のころの誕生日
よくある質問
螳螂生の読み方と意味は?
かまきりしょうずと読みます。かまきりが、生まれてくるころという意味の、七十二候のひとつです(芒種の初候)。
2026年の螳螂生はいつ?
2026年は6月6日〜6月10日ごろです。年によって1日ほど前後します。
無料で、わたしの精霊を見る(生年月日だけ・約10秒)性格・恋愛・仕事・相性・今日の運勢まで、アプリの中で読めます。登録なし・無料です。