七十二候の71番目・大寒の次候
水沢腹堅
さわみずこおりつめる
沢の水が、厚く凍るころ。
2026年:1月25日〜1月29日ごろ
2027年:1月25日〜1月29日ごろ
季節のことば「つめる」
- 沢の水が、厚く凍りつめる頃。
- 吹雪のあとの朝、雪の野原がしんと静まる頃。
- 雪の重みで、庭の木の枝がゆっくりとしなっている頃。
水沢腹堅のころの問い
アプリの「いろひろい」では、この季節に、こんな問いに答えて色をひろいます。
- いちばん寒いこの頃、自分をいたわれた時間はありましたか?
- 寒い日に、当たり前にあってありがたいと思えたものはありますか?
この季節の色の精霊:エルピナ
大寒(だいかん)に生まれた人の精霊です。
エルピナ(大寒の色の精霊)のページを読む水沢腹堅のころの誕生日
よくある質問
水沢腹堅の読み方と意味は?
さわみずこおりつめると読みます。沢の水が、厚く凍るころという意味の、七十二候のひとつです(大寒の次候)。
2026年の水沢腹堅はいつ?
2026年は1月25日〜1月29日ごろです。年によって1日ほど前後します。
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