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春・春分(しゅんぶん)・雷乃発声のころ

4月4日生まれ

この日のことば

「さかいめ」

清明の頃。空気が澄みわたり、すべてが明るくなる。

春分から清明へ移る、季節の境目の日です。仲間をまとめる力と、遠くへ出かけていく身軽さの、両方がある人です。

4月4日生まれの色の精霊:セラシア

セラシア(春分の色の精霊)

まんなかに立つ人 両方の声を聞いて、ちょうどいいところを探せる人。

どちらか一方に決める前に、両方の言い分を聞いてみたくなるタイプです。昼と夜が同じ長さになる春分のように、バランスを大切にし、違う考えの間に立って「ちょうどいいところ」を探すのが得意。グループの中では自然と調整役になり、みんなが気持ちよく過ごせるように気を配ります。そのぶん、自分の希望はいつも後回しになりがちです。

季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはイリデル(清明)になります。イリデルのページ

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4月4日生まれの4つの誕生色

七十二候:雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)

遠くで、春の雷が鳴りはじめるころ。季節のことばは「響く」。

遠くで、その年はじめての雷が鳴りはじめる頃。

雷乃発声のページ 春分のページ

この日の葉の子「なかまさく」

仲間をまとめる力と、遠くへ出かける身軽さを持つ子です。

好きなもの:みんなで行く遠足・澄んだ春の空

「みんなで、遠くまで行こう」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

4月4日生まれの色の精霊は?

4月4日は、二十四節気の春分(しゅんぶん)のころで、色の精霊はセラシアです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、イリデル(清明)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。

4月4日生まれの誕生日のことばは?

「さかいめ」です。春分から清明へ移る、季節の境目の日です。仲間をまとめる力と、遠くへ出かけていく身軽さの、両方がある人です。

4月4日の七十二候は?

雷乃発声(かみなりすなわちこえをはっす)。遠くで、春の雷が鳴りはじめるころです。

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