夏・立夏(りっか)・蛙始鳴のころ
5月5日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
立夏の頃。暦の上で、ここから夏が始まる。
穀雨が終わり、立夏に入る日です。土台をじっくり固めることも、勢いよく伸びることもできる人です。
5月5日生まれの色の精霊:ヴェンテラ

昨日より伸びる人 小さな成長を見つけて、面白がれる風の子。
昨日との小さな違いを見つけて、面白がれるタイプです。自分の成長を記録したり、数字で確かめたりするのが好きで、伸びていく実感が何よりの原動力になります。風通しのよい環境では、のびのびと自分を育てていけますが、窮屈な場所や「まだ早い」と止められる状況では力を持て余しがち。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはラセモーラ(穀雨)になります。ラセモーラのページ
ヴェンテラ(立夏の色の精霊)のページを読む5月5日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 風薫るミント(#36C994)
- ベースの色 若葉の風ホワイト(#F3FAF5)
- 引きしめの色 竹林グリーン(#1C3A2C)
- アクセントの色 五月晴れスカイ(#5DB7EA)
七十二候:蛙始鳴(かわずはじめてなく)
かえるが、鳴きはじめるころ。季節のことばは「鳴きだす」。
田に水が入り、蛙がいっせいに鳴きはじめる頃。
この日の葉の子「こいふじ」
土台をじっくり固めることも、勢いよく伸びることもできる子です。
好きなもの:空を泳ぐこいのぼり・しょうぶ湯
「じっくり、それから、ぐんと!」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
5月5日生まれの色の精霊は?
5月5日は、二十四節気の立夏(りっか)のころで、色の精霊はヴェンテラです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、ラセモーラ(穀雨)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
5月5日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。穀雨が終わり、立夏に入る日です。土台をじっくり固めることも、勢いよく伸びることもできる人です。
5月5日の七十二候は?
蛙始鳴(かわずはじめてなく)。かえるが、鳴きはじめるころです。
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