秋・立秋(りっしゅう)・蒙霧升降のころ
8月22日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
処暑の頃。暑さがようやくおさまりはじめる。
立秋から処暑へ移る、季節の境目の日です。人の話をよく聞く落ち着きと、できたことを喜べる明るさを、両方持っています。
8月22日生まれの色の精霊:ソネラ

ひとすじの音を聞き分ける人 にぎやかな中で、言葉になる前の変化を聞きとる人。
にぎやかな場所でも、小さな変化の音を聞き分けられるタイプです。人の声のトーンが少し変わったこと、場の空気が言葉になる前に変わりはじめたこと。そうした変わり目に、いち早く気づきます。感受性が豊かなぶん、音や刺激が多すぎる場所では疲れやすく、聞きとることに集中しすぎて、話しかけられても気づかないこともあります。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはコトニーノ(処暑)になります。コトニーノのページ
ソネラ(立秋の色の精霊)のページを読む8月22日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 風鈴ソーダ(#42DEFB)
- ベースの色 朝霧ホワイト(#F1F7F8)
- 引きしめの色 夕すずみ藍(#103E5A)
- アクセントの色 ひぐらし琥珀(#B87A28)
七十二候:蒙霧升降(ふかききりまとう)
朝に、白い霧が立ちこめるころ。季節のことばは「つつむ」。
朝夕に、深い霧が立ちこめては流れていく頃。
この日の葉の子「ひまあかり」
人の話をじっくり聞く落ちつきと、できたことを喜ぶ明るさを持つ子。
好きなもの:夕ぐれの縁側・小さな拍手
「すごいね、できたね」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
8月22日生まれの色の精霊は?
8月22日は、二十四節気の立秋(りっしゅう)のころで、色の精霊はソネラです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、コトニーノ(処暑)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
8月22日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。立秋から処暑へ移る、季節の境目の日です。人の話をよく聞く落ち着きと、できたことを喜べる明るさを、両方持っています。
8月22日の七十二候は?
蒙霧升降(ふかききりまとう)。朝に、白い霧が立ちこめるころです。
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