春・立春(りっしゅん)・魚上氷のころ
2月18日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
雨水の頃。雪が雨に変わり、土がうるおいはじめる。
立春から雨水へ移る、季節の境目の日です。思ったことを言葉にするのも、人の話をじっくり聞くのも得意です。
2月18日生まれの色の精霊:カノレラ

最初の変化を聞きつける人 誰より先に「あ、変わった」に気づく、小さな歌い手。
まわりがまだ気づいていない小さな変化を、いちばん先に感じとるタイプです。空気がほんの少しゆるんだこと、人の表情が少し明るくなったこと。そうした「はじまりの気配」に敏感で、気づいたことを言葉にするまでに時間をかけます。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはピオヴィーナ(雨水)になります。ピオヴィーナのページ
カノレラ(立春の色の精霊)のページを読む2月18日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 初音ピスタチオ(#D7E3A9)
- ベースの色 白梅ミルク(#FBF7EC)
- 引きしめの色 うぐいす茶(#4A4526)
- アクセントの色 紅梅色(#E0708C)
七十二候:魚上氷(うおこおりをいずる)
魚が、ゆるんだ水面に上がってくるころ。季節のことばは「跳ねる」。
割れた氷のすき間から、魚が跳ねて姿を見せる頃。
この日の葉の子「あまうめ」
思ったことを言葉にするのも、人の話を聞くのも得意な子です。
好きなもの:屋根の雨の音・向かいあっておしゃべり
「それで、それで?」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
2月18日生まれの色の精霊は?
2月18日は、二十四節気の立春(りっしゅん)のころで、色の精霊はカノレラです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、ピオヴィーナ(雨水)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
2月18日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。立春から雨水へ移る、季節の境目の日です。思ったことを言葉にするのも、人の話をじっくり聞くのも得意です。
2月18日の七十二候は?
魚上氷(うおこおりをいずる)。魚が、ゆるんだ水面に上がってくるころです。
無料で、わたしの精霊を見る(生年月日だけ・約10秒)性格・恋愛・仕事・相性・今日の運勢まで、アプリの中で読めます。登録なし・無料です。