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春・啓蟄(けいちつ)・菜虫化蝶のころ

3月20日生まれ

この日のことば

「さかいめ」

春分の頃。昼と夜の長さが、ちょうど等しくなる。

啓蟄から春分へ移る、季節の境目の日です。知らないことへの好奇心と、人をまとめる力を、どちらも持っている人です。

3月20日生まれの色の精霊:アペルトーラ

アペルトーラ(啓蟄の色の精霊)

とりあえず扉を開ける人 気になったら、まず少しだけのぞいてみる好奇心の人。

気になるものを見つけると、考えるより先に「ちょっとだけ」のぞいてみるタイプです。新しい場所や人、知らない分野にも身がまえずに近づけるので、まわりからは行動力があると思われがち。ただ本人は、大冒険をしているつもりはなく、戸を少し開けて中をのぞくくらいの軽い気持ちです。

季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはセラシア(春分)になります。セラシアのページ

アペルトーラ(啓蟄の色の精霊)のページを読む

3月20日生まれの4つの誕生色

七十二候:菜虫化蝶(なむしちょうとなる)

青虫が、蝶になって飛びはじめるころ。季節のことばは「変わる」。

青虫が蝶になり、飛びはじめる頃。

菜虫化蝶のページ 啓蟄のページ

この日の葉の子「しりたもも」

知らないことへの好奇心と、人をまとめる力を持つ子です。

好きなもの:図鑑の新しいページ・みんなの話し合い

「知りたい!みんなで調べよ」

葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。

よくある質問

3月20日生まれの色の精霊は?

3月20日は、二十四節気の啓蟄(けいちつ)のころで、色の精霊はアペルトーラです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、セラシア(春分)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。

3月20日生まれの誕生日のことばは?

「さかいめ」です。啓蟄から春分へ移る、季節の境目の日です。知らないことへの好奇心と、人をまとめる力を、どちらも持っている人です。

3月20日の七十二候は?

菜虫化蝶(なむしちょうとなる)。青虫が、蝶になって飛びはじめるころです。

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