夏・立夏(りっか)・竹笋生のころ
5月20日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
小満の頃。草木や作物が、少しずつ満ちていく。
立夏から小満へ移る、季節の境目の日です。ぐんぐん進む力と、実るまで待てる気長さを、両方持っている人です。
5月20日生まれの色の精霊:ヴェンテラ

昨日より伸びる人 小さな成長を見つけて、面白がれる風の子。
昨日との小さな違いを見つけて、面白がれるタイプです。自分の成長を記録したり、数字で確かめたりするのが好きで、伸びていく実感が何よりの原動力になります。風通しのよい環境では、のびのびと自分を育てていけますが、窮屈な場所や「まだ早い」と止められる状況では力を持て余しがち。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはカルタミア(小満)になります。カルタミアのページ
ヴェンテラ(立夏の色の精霊)のページを読む5月20日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 風薫るミント(#36C994)
- ベースの色 若葉の風ホワイト(#F3FAF5)
- 引きしめの色 竹林グリーン(#1C3A2C)
- アクセントの色 五月晴れスカイ(#5DB7EA)
七十二候:竹笋生(たけのこしょうず)
たけのこが、顔を出すころ。季節のことばは「のびる」。
竹の子が地面をもち上げて、いきおいよく伸びはじめる頃。
この日の葉の子「みちふじ」
ぐんぐん進む力と、実るまで待てる気長さを両方持つ子です。
好きなもの:満ちていく月・ゆっくり育つ野菜
「いそぐときも、待つときもある」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
5月20日生まれの色の精霊は?
5月20日は、二十四節気の立夏(りっか)のころで、色の精霊はヴェンテラです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、カルタミア(小満)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
5月20日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。立夏から小満へ移る、季節の境目の日です。ぐんぐん進む力と、実るまで待てる気長さを、両方持っている人です。
5月20日の七十二候は?
竹笋生(たけのこしょうず)。たけのこが、顔を出すころです。
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