冬・大寒(だいかん)・款冬華のころ
1月20日生まれ
この日のことば
「さかいめ」
一年でいちばん寒い、大寒の入りのころ。
小寒から大寒へ移る、季節の境目の日です。今の寒さをこらえながら、春の計画も立てられる人です。
1月20日生まれの色の精霊:エルピナ

春のしたくを始める人 いちばん寒いころに、もう次の季節を描ける人。
寒い時期に、静かに次の季節のしたくを始められるタイプです。すぐには見えない先の明るさを思い描き、待つ時間を大切にできます。楽しみな予定を何週間も前から待てる、希望を持つ力の強い人。気が早すぎて、まだ寒いうちに薄着で出てしまうようなこともありますが、その前向きさがまわりに春を連れてきます。
季節の切りかわりの日に近いため、生まれた年によってはセンプレラ(小寒)になります。センプレラのページ
エルピナ(大寒の色の精霊)のページを読む1月20日生まれの4つの誕生色
- 生まれ色 あけぼのコーラル(#F39693)
- ベースの色 雪原ホワイト(#F6F7FB)
- 引きしめの色 夜明け前のすみれ紺(#2C2650)
- アクセントの色 ふきのとうグリーン(#A9C94B)
七十二候:款冬華(ふきのはなさく)
ふきのとうが、顔を出すころ。季節のことばは「きざす」。
雪の下から、ふきのとうが顔を出しはじめる頃。
この日の葉の子「おおまつ」
今の寒さをこらえながら、春の計画もちゃんと立てられる子です。
好きなもの:春の旅のちらし・あついスープ
「春になったら、何しよう」
葉の子は、366日の誕生日ごとにいる、小さな葉の子どもです。アプリの中で出会えます。
よくある質問
1月20日生まれの色の精霊は?
1月20日は、二十四節気の大寒(だいかん)のころで、色の精霊はエルピナです。年によっては季節の切りかわりが1日ほど前後し、センプレラ(小寒)になります。正確には、生年月日を入れて確かめられます(無料)。
1月20日生まれの誕生日のことばは?
「さかいめ」です。小寒から大寒へ移る、季節の境目の日です。今の寒さをこらえながら、春の計画も立てられる人です。
1月20日の七十二候は?
款冬華(ふきのはなさく)。ふきのとうが、顔を出すころです。
無料で、わたしの精霊を見る(生年月日だけ・約10秒)性格・恋愛・仕事・相性・今日の運勢まで、アプリの中で読めます。登録なし・無料です。